スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

いつのまにやら・・・・

気がついたら、102になってますねぇ。

残念ながら、100番目をぽっちりしてくださったかの
キリリク申告はありませんでした。
大々的に言っちゃったもので、ちょっと、がっくり・・・・

ブログの方で、444を踏んだのでとご連絡頂いたので
ちゃっかり気を取り直しましたけど(笑)

ありがとうございます(*^_^*)

ブログは、先日も書いたように特に番号は指定しませんのでよろしくね♪
スポンサーサイト
  1. 2008/03/28(金) 18:51:51|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

桃薫る里

桃薫る里(4)

「失礼致します。江戸より潔斎先生の命を受け、お手伝いにまいりました。美山弥之助と申します」

床に臥せっている伊織に表より声をかけたのち、弥之助は襖戸を開いた。

「遠いところ、よお、お出でなされたな。この度は迷惑をかけるの」

半身を起こし、若様とやらと談笑をしていた伊織は、膝を正して頭を下げている弥之助を手招いた。

床に臥せっているとは言え、病気ではないため、血色の良い聡明そうな顔立ちは、髪に白いものが混じってはいるものの、潔斎よりはいくつか若く見えた。
40代半ばと言うところだろうか。

「お主は、江戸から参ったのか?」

2人の会話に興味を引かれたのか、若様とやらが、もう一度弥之助を上から下まで眺め降ろす。

「いつまでも典医不在では申し訳ないので、私の代わりに登城してもらおうと思いましてな。
江戸の友人に頼んでおいたのです」

「ほお、では、お主は医者か?」

不遜な態度にムッとするものの、皆が若様と呼び、伊織までもが丁重に接している所をみると、ただの若者ではないだろう。

不審ながら無下にも出来ず、弥之助も丁重に返事をすることにした。

「は、江戸にて医術と蘭学を少々学びましてございます」

「ははは、謙遜なさるな、美山先生。
若、私の友人も太鼓判を押しておりましてな、若輩ものなれど腕はなかなかのものだそうです。
若が少々無茶をなされても美山先生が手当をさせていただけますな。これで私もゆっくり養生ができるというものです」

「手当のいる怪我なぞせぬわ」

と談笑している2人の会話の隙を見計らい、

「大変ぶしつけなご質問をさせて頂きますが、このお方様は?」

ようやっと弥之助は、目の前にいる不遜な若者の正体を伊織に尋ねることが出来た。

伊織は弥之助と若様とやらを交互に見つめ、驚いたように目を瞠った。

「おお、これはこれは、てっきり既にご存じかと思うておりもうした。
こちらに居られるのは、当羽生藩の嫡子、羽生正千代様であらせられます」

「お主に『様』呼ばわりされると、どうも背中がこそばゆうてかなわん・・・・・」

フンっと小さく鼻を鳴らして、わざとらしく若君は背中をもぞもぞとさせた。

弥之助はと言うと、驚きすぎたのか、ぽかんと口を開けて目の前にいる、さっきまで小生意気なと思っていた若君に目を瞠っていた。

そんな弥之助の視線に、若君がつぃと形の良い眉をあげる。

「医者には見えぬ、間抜けな面だな。
俺の顔になにか米粒でもついておるのか?」

若君は弥之助にむかって、にやりとほくそ笑んだ。

「あ、いえ・・・・・・滅相もございません」

どこぞの旗本かなにかの次男坊ぐらいだろうと思っていただけに、弥之助はあわてて頭を低くしたまま言葉に詰まってしまった。
  1. 2008/03/28(金) 17:20:11|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

久々~~のキリリク受付です♪

HOMEにも記載しましたが、まもなくお気に入りRANKINGが100になりますので、
ちょうど100個目をぽちっとして下さったかたからキリ番リクエストを受け付けようと
おもいます。
お申し出がなければ流れてしまうわけですが(笑)

総合カウンターをとっぱらっちゃってますので、苦肉の策です♪

ブログカウンターも今、4百台ですので、ここも500とか555でもいいし、1000とか
キリの良い番号を踏んだ方、お申し出下されば受け付けますので、よろしくです(*^_^*)

過去キリリク作品は表裏にSSとして載せているものや、キリリクメールとして、
キャラ達からお客様へのメッセージなどが御座います。

とりあえず、キリ番でしょーこれ?踏んだからリクエストしたーーいと思われたあなた。

いちど、フォーム等からご連絡下さいませ♪
  1. 2008/03/24(月) 06:41:50|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ただいまです♪

無事に帰って参りました(*^_^*)

さっそく「未来への予約」4話upしましたのでよろしくね♪

旅行は、大阪からは近いのですが、四国との間にあります淡路島へ行って来ました。

まだ、若干早かったですが、花の沢山咲く島ですので、これから夏にかけてはどこを見ても
色とりどりの花が綺麗だと思います。

菜の花やチューリップが早いとは言え、とても綺麗でしたhana.jpg


こちらは、ホテルの窓から見た朝日です。
海っていいですよねぇ
hinode.jpg


留守中に沢山ブログに拍手頂いて、帰ってきたときになにより嬉しかったです。
ありがとうございました(*^_^*)

「桃薫る里」の3も↓に乗せましたので、こちらもよろしく♪
  1. 2008/03/23(日) 18:06:03|
  2. 更新♪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

桃薫る里

          桃薫る里(3)


何せ、相手は着ている物からしてそれなりの家の子息だろうが、まだ、前髪の残る元服前の少年である。
丁重に訪ねた弥之助に対して、あまりにも不遜な態度と言葉使いだ。

「道を尋ねただけのこと。教えて頂けぬとあれば、他の方にあたってみまする。ごめん」

生意気な子供だの・・・・

するりと横から抜けようとすると、若者は半歩躯をずらし、行く手を防ぐ。

「気の早い奴だな」

口角を上げて、微かに笑うと、

「俺も今から伊織の奴を見舞う所じゃ、用があるなら付いてこい」

またしても、尊大な口調でそう言うと、若者は弥之助を振り向くことなく、すたすたと歩いていった。

まもなく、立派な門構えの屋敷にたどり着く。

どうやら、ここが服部伊織殿の屋敷のようだ。

門番が若者の姿を見つけると同時に、あわてふためいた様子で、門戸を開き、1人は屋敷の中に来客を告げに走った。

「若様がお見えになられましたぞー」と、聞こえて来たような気がする。

程なく、上品なお内儀が急ぎ足で出迎えに来た。

「まあ、まあ、若様、こんな所までよくお出で下さいました」

「伊織がおらん城はたいくつでならん。具合はどうだ?」

「ほほほ、医者の不養生ですわね。日にち薬だと申しておりますのに、なかなか治らないとぼやいておりまする」

さあ、中へと、ご内儀が若様とやらを招き入れる際に、ぽかんと口をあけて放心していた弥之助に気づいた。

「若様、そちらのお方は?」

「ああ、そこで拾ったのじゃ。ここへ来る道を探しておっての」

仔猫でも拾ったかのように、軽く若様とやらが笑い、さっさと屋敷の中へ入って行ってしまった。

「まあ、もしかして、江戸の潔斎様の?」

小さく手を打ち鳴らして、お内儀が弥之助に尋ねた。

「あ、お初にお目にかかり申す。美山弥之助と申します。潔斎先生より、こちらのお手伝いをするようにと申しつけられ、先ほど江戸より参りました」

「まあ、まあ、遠いところ、お疲れでございましょう。さあ、美山先生も、どうぞ中へお入りくださりませ」


  1. 2008/03/23(日) 17:54:12|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

数日留守にします♪

今週末まで、明日から留守にします。

ちょっとばかし、近場に旅行に行ってきます♪
仕事や家族の予定がなかなかあわないので、旅行に行くのは一年ぶりぐらい
なので、上げ膳据え膳はやっぱり楽しみです(*^_^*)

【未来への予約】は来週更新しますね。
【桃薫る里】は不定期というか、戻り次第ブログをいじれる日には出来るだけup
したいとおもっています。

今日〔2〕を乗せましたので↓よろしくです♪
  1. 2008/03/19(水) 20:52:11|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

桃薫る里

        桃薫る里(2)

松の内も明け切らぬ内に江戸を立ち、弥之助のような蘭方医がこんな辺鄙な藩までわざわざ雪の中をやってきたのには事情があった。

羽生藩の御典医の伊織と潔斎は若い頃友に長崎にて修行をした仲で、今も時々文のやりとりなどをして懇親を深めて居るのだが、師走の慌ただしいさなかに年甲斐もなく屋根の上の雪かきをした折りに、屋根から滑り落ち足の骨を折ってしまい、しばらく代わり勤めの出来る医師はいないものかと、助けを求めて来たために、弥之助が雪道をかき分け、羽生藩へきたと言うわけである。

しかし、いくら辺鄙な二万石の小国藩とはいえ、まがりなりにも後典医の代わり勤めである。
本来ならば弥之助のような若輩ものが登城するのもおこがましいのだが。
江戸ならば、医術に長けた者も少なからずいるが、なにせ田舎藩、医者とは名ばかりの薬師に毛の生えたような町医者はおれど、なかなか御典医の代わりを務めれるほどの医者は居ない。

家中屋敷が並ぶ界隈へと弥之助が進んでいくと、よそ者がよほど珍しいのか町の人々が時折ひそひそと小声で話しながら通り過ぎていく。

ごく普通の背格好で、是と言って特徴のないさらりとした面立ちの弥之助は江戸ではまったくといって目立つこともないのだが、どうやら、弥之助のハイカラな総髪がここでは珍しく、人目を惹くらしい。

それもそのはず、近隣の藩や町からは武士や商人がやってくることがあるが、江戸からわざわざ下がってくる者は少なく、
たいてい、なんとなく見慣れた風体の人々しかこの町には普段居ないのだから。

「もし、このあたりに御典医、服部伊織殿のお屋敷があるとお聞きしたのですが、ご存じないでしょうか?」

この時代、若者が見知らぬ女性に声をかけるのははばかれた為、弥之助は前を歩いて来た若者に声をかけることにした。

自分が呼び止められたことに、いささかの間気づかなかったのか、数歩行きすぎてから、ふいに若者は振り返った。

じろりと、尊大な様で、弥之助を上から下までゆっくりと眺め降ろす。

「ほお。おぬし、伊織に何か用でもあるのか?」

質問に答える様子もなく、反対に訪ね返され、根は温厚な弥之助も少しムッとした。
  1. 2008/03/19(水) 20:44:25|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

桃薫る里

         桃薫る里(1)

現代から遡ること200年あまり。
戦乱の世の後、徳川が天下を取り、太平の世が三百年に渡り続くのだが、その天下も後数十年後には終わりを告げる。

ここは江戸より、北へと遠く離れた僻地にある羽生藩。

まもなく、幕末の慌ただしい時代がやってくるであろう、その前の、静かな静かな田舎藩の話である。

緑豊かな山のすそ野に小さな城下町が有り、その周りに広く点在している村々には広大な森林や田畑が広がる。

他国と交易しやすい海にも面して居らず、冬には深い雪に閉ざされる羽生藩はけっして裕福な藩ではないが、その分、荒くれ者や、流れ者の浪人などもあまり来ることもなく、人々は慎ましやかに静かにくらしていた。

正月もあけ、すっぽりと雪に覆われた城下への道を、慣れぬ足取りで杖をつきながら歩いている人影が1人。
雪よけの傘を被り、腰には山越えにつかったのだろう、竹かんじきが縛り付けてあった。

城下町の周りに点在する村の農民が農作業の合間に少し雪をかいてはあるものの、細いあぜ道の雪は江戸育ちの若者には深く、時折足を取られ蹈鞴を踏む。

真冬だと言うのに、額には汗までかいて、月代を作らず総髪のまま後ろに流した髪が数房頬のあたりに張り付いていた。

ようやく、城下町へとたどり着くと、ずいぶんと道幅が広く、雪も掻いてあるので歩きやすいとみえ、若者は被っていた笠を取ると、大きく息を吐いた。

「よおやっと、たどり着いたか。長かったのぉ・・・・」

江戸から十日もあればつくと、師匠の潔斎(けっさい)先生に言われて居たが、途中吹雪にも見舞われ、正月早々に出立したが、日数は十四日を要し、既に小正月も過ぎている。

この若者の名前を美山弥之助(やのすけ)といい、江戸で高名な潔斎の元で蘭学と医術を学んだ、若輩ながらなかなか腕の立つ蘭方医である。


言わずとしれた、文弥センセと正志のパロディというか、前世もののようなお話のつもりで書きました♪
しばらく、おつきあい下さいませ。
  1. 2008/03/18(火) 07:07:19|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

さて・・・・・・

いつのまにやら、三月も半ば・・・・・・・・
ちょっとお遊びで書いておりました、自作パロが、季節はずれになってきましたので
このままだと来年まで見送らないとーって感じになってきています。

で、どこに乗せる????
いずれ裏に持っていく作品になりそうなので、どうせならここに乗せちゃうかーと、
思い立ちまして(笑)

長く乗せると読み辛いだろうと思いますので、ちょろちょろ乗せて行きますね。

何のパロかは読んで頂ければすぐ、わかると思います♪♪♪
  1. 2008/03/18(火) 06:48:49|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お返事です♪

ホワイトデー拍手へのお返事♪沢山の拍手ありがとうございました。

>やはり天然

当サイト天然キャラはハーティがピカ一だと私も思います(笑)
ブレンダ苦労しますよね。
いつ、苦労がすっかり報われるのやら・・・頑張って欲しいものです(笑)

>とってもおもしろかった

ありがとうございます(*‥*)
企画ものなので、あまりストーリー練ってませんのでお恥ずかしい限りですが
楽しんで頂けて嬉しいです♪

ランキングへのお返事

>光の中で微笑んで > 切ない話で泣けました。

私も書きながらかなり切なかった作品です。
お好みが別れると思いますが気に入って頂けて嬉しいです(*^_^*)

>アウトドアの勧め > 超強気受けのよっちゃんがかわいい

ありがとうございます♪
天の邪鬼なよっちゃん、そのくせ意地っ張りで♪
ランキングのコメントを沢山いただく作品ですので、機会があれば
番外を書いてみたいとおもっています。

・アウトドアの勧め > 相澤のイラストも欲しいですね

はい!!!!!とっても私も欲しいです(笑)
剣道着姿の相澤なんて・・・・・・いいなぁ・・・・・(笑)

便乗しますが、イラストは随時募集中です♪

イラストをお描きになる方、是非是非よろしくです







  1. 2008/03/16(日) 19:07:47|
  2. お返事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アップしました♪

おまたせしましたぁ♪
【angel】11話upです。
ホワイトデー企画をつい長々書いちゃったので、一月ぶりの更新なんですね。

待ってくださっていた方、ごめんなさいね。

しばらく企画ものもなさそうなシーズンですので、通常更新ペースに戻ると
思います(*^_^*)
  1. 2008/03/15(土) 12:23:53|
  2. 更新♪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

怪現象?!

サイトスペースをお借りして運営してるんですが、
そちらに元々解析機能っていうのがついてるんですね。

で、一日ごとに集計が出てるんですが、遊びに来て下さ
った方々がどのページをどのくらいの割合でご覧になって
るかとか分かるわけです。

あ、もちろん、何処のどなたが来て下さってるかなど
個人情報はさっぱり分かりませんので、ご心配なく♪

あくまで、分かるのは割合ですから(*^_^*)

普通はだいたい、HOMEのページや目次のページ。
後は、どこかでご紹介頂いた場合などその紹介して頂いた
作品とかにアクセスが集中します。

とても、嬉しいことです。

連載中の作品の最新話とか、企画物も乗せた数日には
皆さんがご覧になって下さるのでアクセス数が増えて、
嬉しい限りです

ところがですね?
ここ二日間、ある作品の、あるページだけに異常にアクセスが
集中してるんです。

今朝見た、昨日の分なんか・・・・・・HOME越えてます・・・・

なんかのエラーだとは思うんですけど、怪現象で気持ち悪いんですよお

そのページは、その作品の中でも、あるタイトルの中のnextページで
目次欄からも直接は飛べないんです。

つまり、前のページから引き続き飛ぶかURLを直打ちしないとたどり着け
ないページなんです。

いったい、なにがどうなってるのか、さーーーーっぱり、わかりません。

しばらく、怪現象が続くんでしょうかね?

しばらく、解析を毎日見そうです、私(笑)

あ、それから、さっそく拍手を沢山ありがとうございます

次回更新は通常連載の【ANGEL】の予定です。

間だが結構空いちゃいましたねぇ。

しばし、お待ち下さいませ(*^_^*)
  1. 2008/03/10(月) 06:48:27|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

拍手つけてみました

色んなページに付けるつもりはないので、
とりあえず、企画最終話のフォームのところに設置してます。

よかったら、ぽっちりしてやって下さいませ。

実は、通常問い合わせフォームにはない現象なんですが
単発や長編の最終話の時に、やはり感想を頂きたいので
フォームをつけていますと、昔にはなかったことなんですが、
まったく何も書かれていないフォームが届くんですねぇ。

再確認画面があるので、送り間違いではなさそうで・・・・

それに間違いにしては数が多いような・・・・・・

これって、たぶん拍手してくださってるのかぁ??と
思いあたったので、付けてみたんです。

最初の頃、ちょっと不審だったので、コメントを必須にし、
入力がなければ送れないようにしてみたりしてたんです
けど、拍手の気持でクリックしてくださってるなら、失礼に
あたるかなぁと、おもって。

急遽つけたので、なんだか可愛くない拍手ボタンです。
これからちょっと、どこでどんなのが配布されてるのか、
よくみてみますねぇ。

ここのブログに最初からくっついてくる拍手ボタンのほうが
かわいいんだけど、これ使えるわけでもないですしね(笑)
  1. 2008/03/08(土) 07:00:28|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最終話です♪

予定より時間がかかりましたが、取りあえず最終話upです♪
企画物なのに長々お付き合いいただいてありがとうございました。

この話、初回本編が4話しかないのに・・・・・
6話って、なに?って感じですよねぇ。

一話が普段より若干短めなんですけど。

よろしければ、最終ページのフォーム等で一言頂ければ
励みになります♪

よろしくです(*^_^*)
  1. 2008/03/07(金) 19:03:49|
  2. 更新♪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お待たせして、ごめんなさ~い。

五粒目upです♪

予定より遅れております、ごめんなさい(><)

多忙な週末を過ごしたあと、ちょっと体調を壊してしまって、
蕁麻疹まで出てるしまつですぅ(色気ないわぁ)

明日は誕生日だというのに・・・・はぁ・・・・・・・

次回最終話の予定です。

長々書いちゃってすみません(笑)



  1. 2008/03/05(水) 19:47:53|
  2. 更新♪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

四粒目♪

さてさて、四粒目upです~♪

企画物になに長々書いてるのーーと、思わないで
お付き合い下さいませ。
後二話で終了予定です。

書き足したら御免なさい(笑)

さて、今日は先日お話していた義父の一周忌がありますので
そろそろお出かけ準備して出かけますね。

いってきまーす♪
  1. 2008/03/02(日) 06:39:24|
  2. 更新♪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。